肩の前側だけ痛い|荷物を持つ・腕を前に上げると痛む原因と受診目安 | SBC整形外科クリニック

肩の前側だけ痛い|荷物を持つ・腕を前に上げると痛む原因と受診目安

「肩全体ではなく、前側だけが痛い」
「買い物袋や荷物を持つと肩の前がズキッとする」
「腕を前に上げると、いつも同じ場所が痛む」

このような肩前方の痛みでは、肩の前を通る上腕二頭筋長頭腱(じょうわんにとうきんちょうとうけん)などが症状に関係していることがあります。

ただし、肩の前側には上腕二頭筋長頭腱だけでなく、腱板・関節包など複数の組織があります。

そのため、「肩の前が痛い=上腕二頭筋長頭腱炎」とは判断できません。

先に結論|肩の「前側」だけが痛む場合は、場所+動作+筋力+可動域で原因を考えます

荷物を持つ、腕を前へ上げる、肘を曲げて物を支えると肩前方が痛む場合には、上腕二頭筋長頭腱周囲も確認します。

ただし、腱板障害や五十肩などでも同じような動作で痛むことがあります。

症状から考える手掛かり
  • 肩前方が中心:上腕二頭筋長頭腱などを確認
  • 肩〜上腕外側+力が入りにくい:腱板も確認
  • 肩全体が硬い:五十肩なども確認
  • 手までしびれる:首・神経由来も確認
整形外科で一度確認したい目安
  • 荷物を持つたびに同じ場所が痛む
  • 腕を上げる動作で繰り返し痛む
  • 夜間痛や動かしにくさがある
  • 腕の力に左右差を感じる

この症状は受診した方がいい?整形外科の受診目安を確認する →

肩の前側には何がある?痛む場所から考えるポイント

一口に「肩」といっても、肩関節の周囲には骨・腱・筋肉・関節包など多くの組織があります。

肩前方には、

  • 上腕二頭筋長頭腱
  • 腱板の一部
  • 上腕骨頭
  • 肩関節を包む関節包
  • 関節唇などの関節内組織

などがあります。

肩関節と肩前方周辺の位置を示した図
肩関節の周囲には、腱板や上腕二頭筋長頭腱など複数の組織があります。

そのため、「肩の前側」という痛みの位置は重要な手掛かりですが、それだけで病名を決めることはできません。

どの動作で痛むのか、肩全体がどこまで動くか、筋力低下・夜間痛・しびれ・外傷歴がないかなどを組み合わせて評価します。

肩の前側が痛む原因|症状から30秒で整理

同じ「肩の前側の痛み」でも、症状の組み合わせによって確認するポイントが変わります。

荷物を持つ・腕を前へ上げると肩前方が痛む
上腕二頭筋長頭腱など、肩前方の腱が症状に関係していないか確認します。
肩〜上腕外側まで痛み、腕に力が入りにくい
腱板損傷・腱板障害などについても確認します。
肩全体が硬く、背中へ手を回しにくい
五十肩(肩関節周囲炎)なども鑑別になります。
肩が抜けそう・引っかかる・脱臼したことがある
肩関節の不安定性や関節内の組織についても確認します。
首から腕・手まで痛みやしびれが広がる
肩関節だけでなく、頚椎から出る神経への影響も考えます。

荷物を持つと肩の前が痛む|上腕二頭筋長頭腱が関係することも

上腕二頭筋は、いわゆる「力こぶ」をつくる筋肉です。

上腕二頭筋には長頭と短頭があり、このうち長頭の腱は上腕骨の前方にある溝を通り、肩関節へ向かいます。

この上腕二頭筋長頭腱に負担や変性、部分的な損傷、不安定性などが生じると、肩前方の痛みにつながることがあります。

どのような動作で痛む?

上腕二頭筋長頭腱が症状に関係している場合、

  • 腕を前へ持ち上げる
  • 荷物を持ち上げる
  • 肘を曲げて物を支える
  • 手のひらを上へ向けて力を加える
  • 頭上で腕を繰り返し使う

などで肩前方に痛みが出ることがあります。

ただし、これらの動作では腱板などほかの肩組織にも負荷が加わります。

「買い物袋を持つと痛い」「腕を前に上げると痛い」だけでは、上腕二頭筋長頭腱が原因とは判断できません。

肩の前を押すと痛むこともあります

上腕二頭筋長頭腱が通る肩前方に圧痛がみられる場合があります。

診察では、どこを押すと普段の痛みが再現されるかも確認します。

ただし、局所の圧痛だけで上腕二頭筋長頭腱障害と診断するわけではありません。

「肩の前が痛い=上腕二頭筋長頭腱炎」ではありません

上腕二頭筋長頭腱の病変は、腱板損傷など別の肩疾患と一緒にみられることがあります。

また、腱には炎症だけでなく変性・部分断裂・不安定性などさまざまな変化が起こります。

そのため、肩前方の痛みを自己判断で「二頭筋腱炎」と決めつけないことが重要です。

肩の前側が痛む|上腕二頭筋長頭腱以外に考える原因

腱板障害|肩から上腕外側まで痛む・力が入りにくい

肩を動かしながら上腕骨頭を安定させる腱板を傷めた場合にも、腕を上げる・物を持つ動作で痛みが出ることがあります。

腱板障害では、

  • 肩から上腕外側まで痛む
  • 腕を上げ下げすると痛む
  • 夜間に肩が痛む
  • 腕に力が入りにくい

などがみられることがあります。

上腕二頭筋長頭腱の病変と腱板病変が同時に存在する場合もあります。

特に「痛い」よりも腕に力が入らない・上げた腕を保ちにくいことが気になる方は、 肩に力が入らない・腕が落ちる|腱板損傷? をご覧ください。

五十肩|肩全体がだんだん硬くなってきた

五十肩(肩関節周囲炎)でも、肩前方を含むさまざまな場所に痛みを感じる場合があります。

特に、

  • 腕を上まで上げにくい
  • 服を着替えにくい
  • 髪を整えにくい
  • 背中へ手を回しにくい

など、肩全体の動かしにくさが徐々に目立ってきた場合には五十肩も確認します。

詳しくは、 五十肩(肩関節周囲炎) をご覧ください。

肩関節の不安定性|抜けそう・引っかかる感じがある

肩前方の痛みに、

  • 肩が抜けそうな不安感
  • 特定の位置で引っかかる感じ
  • スポーツ中のクリック感
  • 過去の肩関節脱臼

などが伴う場合には、肩関節の不安定性や関節内の組織についても確認します。

過去に脱臼があり、肩が抜けそうな症状を繰り返す方は、 反復性肩関節脱臼 をご覧ください。

外傷なしで突然激痛が出た|石灰沈着性腱板炎など

それまで問題なかったのに突然強い肩痛が出て、夜眠れない、少し動かすだけでも激しく痛む場合には、石灰沈着性腱板炎なども確認します。

詳しくは、 突然肩が激痛で動かせない|石灰沈着性腱板炎? をご覧ください。

首・神経由来|腕や手まで痛み・しびれが広がる

肩前方だけではなく、首から肩・腕・手指まで痛みやしびれが広がる場合には、頚椎から出る神経への影響も確認します。

特に、

  • 首を動かすと腕の症状が変わる
  • 手指までしびれる
  • 腕や手にも力が入りにくい

場合には、肩関節だけに原因を限定しません。

詳しくは、 頚椎症性神経根症 をご覧ください。

上腕二頭筋長頭腱・腱板・五十肩|見分ける手掛かり

肩前方痛には症状の重なりが多いため、一つの動作だけで正確に見分けることはできません。

肩前方に痛みが集中

上腕二頭筋長頭腱周囲
肩の前側に痛みが集中することがあります。

注意点
腱板などほかの肩疾患でも前方に痛みを感じることがあります。
肩から上腕外側まで痛む

腱板障害
肩から上腕の外側へ痛みを感じることがあります。

注意点
痛みの場所だけでは腱板損傷の有無を判断できません。
肩の動く範囲

上腕二頭筋長頭腱・腱板周囲
痛みがあっても肩全体の可動域が大きく制限されない場合があります。

五十肩
自分で動かす場合だけでなく、他者に動かしてもらう場合にも可動域が制限されることがあります。
筋力

上腕二頭筋長頭腱周囲
痛みのため力を出しにくく感じることがあります。

腱板障害など
痛みだけでは説明しにくい筋力低下がみられることがあります。
Speedテストなど一つの身体テストだけでは判断しません

上腕二頭筋長頭腱を評価する身体診察には、腕を前へ上げた状態で抵抗を加える検査などがあります。

ただし、個々の身体テストだけで上腕二頭筋長頭腱の病変を正確に診断することには限界があります。

痛む位置、複数の身体所見、可動域・筋力、必要な画像所見などを合わせて評価します。

重い物を持った瞬間に「ブチッ」と肩〜上腕が痛んだ場合は?

以前から繰り返していた肩痛ではなく、物を持つなどの動作をきっかけに突然強く痛んだ場合には、急性の腱損傷についても確認します。

上腕二頭筋長頭腱が肩側で断裂すると、

  • 肩前方〜上腕に突然痛みが出る
  • 「ブチッ」とした感覚を伴うことがある
  • 上腕に内出血が出ることがある
  • 力こぶの位置・形が反対側と変わることがある

などの変化がみられる場合があります。

突然の痛み+内出血・上腕の形の変化がある場合は受診してください

上腕二頭筋長頭腱断裂では、腱板など別の肩病変を伴う場合もあります。

痛みが一時的に軽くなっても、急な内出血や上腕の形の変化がある場合には整形外科で確認しましょう。

肩の前側だけ痛い|整形外科を受診する目安

一時的な軽い痛みで、負荷を減らすことで明らかに改善している場合には経過をみられることもあります。

一方、次のような場合には整形外科への相談をご検討ください。

整形外科で一度確認したいケース
  • 荷物を持つたびに肩前方が痛む
  • 腕を前へ上げると繰り返し痛む
  • 負荷を減らしても症状が改善しない
  • 夜間痛や肩の動かしにくさがある
  • 腕の筋力に左右差を感じる
  • 仕事・家事・スポーツに支障がある
早めの医療評価を考えたい状態
  • 転倒・事故後から強く痛む
  • 突然の痛みと大きな内出血・腫れがある
  • 肩・上腕の形が明らかに変わった
  • 急に腕へ力が入りにくくなった
  • 手が冷たい・白い・紫色になるなど血流異常が疑われる

また、肩・腕の痛みに胸の痛みや圧迫感、息苦しさ、冷や汗、吐き気、強い体調不良などを伴う場合は、肩関節だけの問題とは限りません。

このような場合には通常の整形外科予約を待たず、救急医療を検討してください。

「二頭筋腱なのか、腱板なのか分からない」という方へ

SBC整形外科クリニック西新宿本院・横浜駅前院では、肩の前側の痛みを一般整形外科の保険診療で診察しています。

「荷物を持つと肩の前だけ痛い」「腕を前へ上げると同じ場所が痛む」という段階でもご相談いただけます。

痛む位置、肩の可動域・筋力、仕事・スポーツでの負荷などを確認し、必要な検査・治療を医師が判断します。

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整形外科では肩の前側の痛みをどう調べる?

診察では「荷物を持つと痛い」という一つの症状だけで、上腕二頭筋長頭腱の病気と判断することはありません。

肩の痛みについて整形外科医の診察を受けている様子
診察では、肩のどこが痛むか、可動域・筋力、症状が出る動作などを確認します。

痛む位置・症状の出方を確認

主に、

  • 肩前方のどこが痛むか
  • いつから痛み始めたか
  • どのような動作で痛むか
  • 夜間痛があるか
  • 首・腕・手のしびれがないか
  • 外傷歴やスポーツ歴がないか

などを確認します。

肩の可動域・筋力を確認

腕を前・横へ上げる動作、肩を回す動作、自分で動かした場合と他者に動かしてもらった場合の可動域などを確認します。

腱板障害が疑われる場合には肩周囲の筋力、神経症状が疑われる場合には腕・手の感覚や筋力なども必要に応じて評価します。

上腕二頭筋長頭腱を含む肩前方を確認

肩前方の圧痛や、上腕二頭筋長頭腱へ負荷がかかる動作で普段の症状が再現されるかなどを確認することがあります。

ただし、一つの身体テストが陽性だからという理由だけで上腕二頭筋長頭腱障害と診断するわけではありません。

必要に応じてレントゲン検査

肩の骨・関節の状態、石灰沈着、外傷後の骨折などを確認する必要がある場合には、レントゲン検査を検討します。

一方、上腕二頭筋長頭腱や腱板などの腱そのものは、レントゲンだけでは十分に評価できません。

上腕二頭筋長頭腱・腱板などはエコーで確認することがあります

超音波(エコー)検査では、上腕二頭筋長頭腱や腱板、滑液包など、比較的体表に近い軟部組織を確認する際に使用することがあります。

肩を動かしながら腱の動き・位置関係を観察できることも特徴です。

SBC整形外科クリニックで超音波エコー検査を行う様子
エコーは、上腕二頭筋腱や腱板など肩周囲の軟部組織を評価する際に使用することがあります。
エコー・レントゲン・MRIは「どれが一番良い」ではなく、確認したいものが違います

レントゲンは骨・関節、エコーは表在性の腱などの軟部組織を評価する際に役立ちます。

肩関節内や深部をさらに詳しく確認する必要がある場合には、MRIなど別の画像検査を検討することがあります。

西新宿本院・横浜駅前院には院内MRI・CTはありません。追加検査が必要と医師が判断した場合には、撮影可能な医療機関への紹介を検討します。

エコー検査について詳しくは、 整形外科のエコー検査とは?レントゲン・MRIとの違い をご覧ください。

肩の前側が痛いときの治療は原因に合わせて考えます

肩前方痛があるからといって、全員に同じ治療を行うわけではありません。

症状や診察結果に応じて、

  • 痛みを誘発する動作・負荷の調整
  • 薬物療法
  • 必要に応じた運動器リハビリテーション
  • 必要な追加検査
  • 専門的な評価・治療が必要な場合の他院紹介

などを検討します。

痛みを我慢して重い荷物・筋トレを続けない

荷物を持つたびに同じ場所が痛む場合は、「動かせるから問題ない」と同じ負荷を繰り返すのではなく、一度負荷を調整してください。

仕事で完全に荷物を避けることが難しい場合には、重量・持ち方・回数・どの角度で痛むかなども診察時に伝えると参考になります。

「二頭筋が弱い」と決めつけて強く鍛えない

肩の前が痛いからといって、上腕二頭筋の筋力不足が原因とは限りません。

原因が分からない段階で、ダンベルカールなど痛みを再現する強い負荷を繰り返すと症状が悪化する場合があります。

理学療法士による肩周辺のリハビリテーション
医師が適応を判断した場合、肩・肩甲骨の動きや筋力、日常生活・仕事での身体の使い方などを確認します。

SBC整形外科クリニックでは、医師がリハビリの適応を判断した場合、理学療法士による運動器リハビリテーションを行っています。

詳しくは、 SBC整形外科クリニックのリハビリテーション科 をご覧ください。

肩の前側だけ痛いときのよくある質問

Q. 肩の前を押すと痛いのは上腕二頭筋長頭腱炎ですか?

上腕二頭筋長頭腱が通る周囲の圧痛は手掛かりの一つですが、それだけでは判断できません。腱板などほかの肩疾患を伴う場合もあるため、可動域・筋力・複数の身体所見などを合わせて評価します。

Q. 荷物を持つと痛い場合は二頭筋が原因ですか?

必ずしもそうではありません。荷物を持つ動作では上腕二頭筋だけでなく、腱板など肩を安定させる複数の組織が働きます。症状が出る動作だけでは原因を特定できません。

Q. 腕を前に上げると痛いのは五十肩ですか?

五十肩でも腕を上げる際に痛みますが、上腕二頭筋長頭腱や腱板などの病態でも同じ動作で痛むことがあります。五十肩では肩全体の可動域制限が診断の手掛かりになります。

Q. 上腕二頭筋長頭腱はエコーで見えますか?

上腕二頭筋長頭腱は、超音波検査で評価されることがある組織です。ただし、病変の位置・種類によってはエコーだけでは十分に評価できないため、症状に応じてMRIなど別の検査を検討します。

Q. 痛くても肩を動かした方がいいですか?

原因や痛みの強さによって異なります。肩をまったく動かさないことが適切とは限りませんが、痛みを我慢して強い筋トレやストレッチを繰り返すこともおすすめできません。症状が続く場合は整形外科で原因と適切な負荷を確認してください。

まとめ|肩の前側だけ痛む場合は「場所+動作+筋力+可動域」が重要です

  • 肩前方には上腕二頭筋長頭腱など複数の組織がある
  • 上腕二頭筋長頭腱障害は肩前方痛の原因の一つ
  • 荷物を持つ・腕を前へ上げる動作で痛むことがある
  • 腱板障害などほかの肩疾患を伴う場合もある
  • 一つの身体テスト・画像検査だけでは原因を決められない
  • 繰り返す痛み、可動域制限、筋力低下があれば整形外科で確認する

「肩の前側だけが痛い」という情報は、原因を考えるうえで重要な手掛かりです。

しかし、肩前方には複数の組織があるため、痛む場所や一つの動作だけでは原因を判断できません。

荷物を持つ・腕を前へ上げるたびに同じ痛みを繰り返す場合や、肩の動かしにくさ・筋力低下を伴う場合には、整形外科で一度状態を確認しましょう。

症状の中心が今回の記事と違う方へ

「痛い」よりも腕に力が入らない・上げた腕を保てない方は、 肩に力が入らない・腕が落ちる|腱板損傷? をご覧ください。

肩全体が硬く、着替えや背中へ手を回す動作も難しい方は、 五十肩(肩関節周囲炎) をご覧ください。

外傷がないのに突然激痛が出て肩をほとんど動かせない方は、 突然肩が激痛で動かせない|石灰沈着性腱板炎? をご覧ください。

首から腕・手指まで痛みやしびれが広がる方は、 頚椎症性神経根症 をご覧ください。

参考情報

肩の前側の痛みはSBC整形外科クリニックへご相談ください

SBC整形外科クリニック西新宿本院・横浜駅前院では、肩の前側の痛みを一般整形外科の保険診療で診察しています。

「二頭筋の腱なのか分からない」「荷物を持つと肩の前だけ痛む」という段階でもご相談いただけます。

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監修医情報

SBC整形外科クリニック
西新宿本院院長

沼倉 裕堅 医師
ぬまくら ひろかた/Hirokata Numakura
経歴
東北大学医学部医学科 卒
湘南藤沢徳洲会病院 内科・救急科・整形外科
いわき市医療センター 整形外科
竹田綜合病院 整形外科
山形市立病院済生館 整形外科
Mahidol Univ. Ramathibodi hospital 整形外科(タイ)
いしがみ整形外科クリニック
SBC整形外科クリニック

運営者情報

運営クリニック SBC整形外科クリニック 西新宿本院
住所 〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-21-3 新宿大京ビル7階
お問い合わせ 0120-962-992
院長 沼倉 裕堅 医師
医師紹介
SBC整形外科クリニック 西新宿本院
沼倉 裕堅 院長
Hirokata Numakura
【所属学会】
  • 日本整形外科学会
  • 日本再生医療学会
  • 日本四肢再建・創外固定学会
【経歴】
  • 2017年
    Mahidol University Faculty of Medicine Ramathibodi Hospital 整形外科 留学
  • 2018年
    東北大学医学部医学科 卒業
  • -
    湘南藤沢徳洲会病院 救急科・内科・整形外科
  • -
    スカイ整形外科クリニック
  • 2020年
    いわき市医療センター 整形外科
  • 2021年
    竹田綜合病院 整形外科
  • 2022年
    山形市立病院済生館 整形外科
    いしがみ整形外科クリニック
    西新宿整形外科クリニック
  • 2025年
    SBC整形外科クリニック 西新宿本院